免疫美容ではパルシアスタシスというアミノ酸でできたお化粧品を使っています。

使っている方には、いろいろお話していますが、どなたにどのお話をしたか私も忘れてしまうし、聞いた方も忘れてしまうでしょうから、少しづつこちらに書いていきたいと思います。

パルシアを使い始めて、正常な肌であればまず感じられるのは
「くすみが消えた!!」
ということでしょう。
これは、アミノ酸がさまざまな代謝を起こした後に、水素が一つ残るようになっています。化学記号でいうところの”H”です。
これが、肌にある酸素”O”と結びつくことにより、H2Oとなり、肌の表面にジワーっと水となってあがってきます。

ですから、パルシアを塗って酸化したメラニンから酸素をとると白くなるのは当然なんです。漂白しているわけでもありません。自然に、です。
パルシアを塗って、数分経つと(代謝がいろいろ起こった後)、ジワーっと水があがってくるメカニズムがあるのです。
あれを汗だと勘違いしてらっしゃる方がまだ多く、私の説明不足を感じるところです…^^;
特にパルシアゴールドだと、水のあがりがすごいのは、それだけ酸素を取り除いているからなんです。だから、ゴールドはより白くなるんですよ~!(実家に帰って母のゴールド使うとしばらく汗がじわーっと出るかのように止まりません。時間がないのに、珍しくファンデーション塗って出かけたかったときに困りました^^;)

パルシアをお使いで、まだ、ジワーを経験したことない方いますか?
よく、観察してみてくださいね。

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