一昨日、読んだブログに紹介されていて、いてもたってもいられなくて、昨日観に行ってきました。

『Pina/ ピナ・バウシュ  踊り続けるいのち』

ほとんどドキュメンタリーなのですが
『ベルリン天使の詩』の監督ヴィム・ベンダースが監督ということで、みせ方が素晴らしいです。
3Dってあまり好きではなかったけど、こんな使い方ってあるのね!と。

踊ることって、私にとっては本能の部分です。
すべてを解き放って踊るって最高です。

この映画の中でダンサーたちは、言葉では伝えきれないものを、身体で表現していて。
なんて人って切なくて美しいんでしょう。

とても感じる映画でした。

また思いっきり踊りたくなりました☆

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