2012.05.20
デュセニ村にユックちゃんと☆
今日はヒーリング後にユックちゃんとデュセニにいます。
いつも、しっかりさん演じて女の子の部分を出さないユックちゃんの女の子の部分キャッチ☆
うひっ♪
私たちはいつでもお姫様ですからね。
可愛いのです^^
女の子全開でいきましょ~♪♪
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今日はヒーリング後にユックちゃんとデュセニにいます。
いつも、しっかりさん演じて女の子の部分を出さないユックちゃんの女の子の部分キャッチ☆
うひっ♪
私たちはいつでもお姫様ですからね。
可愛いのです^^
女の子全開でいきましょ~♪♪
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一昨日、読んだブログに紹介されていて、いてもたってもいられなくて、昨日観に行ってきました。
ほとんどドキュメンタリーなのですが
『ベルリン天使の詩』の監督ヴィム・ベンダースが監督ということで、みせ方が素晴らしいです。
3Dってあまり好きではなかったけど、こんな使い方ってあるのね!と。
踊ることって、私にとっては本能の部分です。
すべてを解き放って踊るって最高です。
この映画の中でダンサーたちは、言葉では伝えきれないものを、身体で表現していて。
なんて人って切なくて美しいんでしょう。
とても感じる映画でした。
また思いっきり踊りたくなりました☆
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昨日は母の日。
クンルンからの帰りの電車の中では、花束を持った人達をたくさん見かけしあわせな気持ちになりました。
商業的といえば商業的なイベントだけど、素敵なイベント。
世のお母さん達は毎回はありがとうって言ってもらえないお仕事を24時間なさっているから、きっとうれしいですよね。
私は、花の一つも今回は送っておらずで申し訳ない気持ちで夜電話をかけました。
甘えすぎです。
お母さんごめんなさい。
次回の軽井沢で、お花を贈らせていただきます。待っててね。
私は今年は初めて母の日のプレゼントをいただきましたよ。
山梨に住む友人が「たかちゃんは私の(魂的な意味の)お母さんみたいだから」って。
うふふ♪

みなさんは、どんな母の日を過ごされたのでしょうか^^?
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今日はクンルン・ネイゴンレベル2の二日目。
昨日とは打って変わって足取り軽く会場に到着。
おかげで朝からKan.さんにコンビ二でお会いして質問までできてラッキーでした☆
二日目は、私的に超気に入ってやりそうなワークを教えていただき、明日からの楽しみが増えました。
これは、古珀術のヒーリングをしていく能力にもかなり役立ちそう。
午後のワークでは、面白いことを体験。
みんなにサポートしてもらってクンルンめいたのですが、そこで発見。
私が、クンルンを受講しようかどうか迷う原因になっていたことがだいぶ気にならなくなってました。
私の潜在意識にあった「男性恐怖症」
2月のリトリートから、肉体的にも浮上し苦痛を感じていた問題だったからとてもうれしいです。
とっても収穫の多い二日間でした!
しばらくつらいエネルギーの中にいましたが、必ず出口はあるのですよね。
闇があれば光がある。
つらい中にいる時こそ、いろいろなことに気がつくチャンスだと思いました。
現実では、いつも気にかけてサポートしてくれる友人たち、
サロンにいらして私に関わってくださっている方々、
いつもは離れていても気持ちが繋がっている友人たちに助けられました。
そして、見えない世界では、私をいつも見守ってくれている「チームタカコ」の存在たち、
もう転生するよう手放したはずの、今は亡き愛犬インディさん、
姿は見せないけど、たくさんの愛を私に注いでくれていたのを感じました。
みんな、「 頑張れ 大丈夫大丈夫 」って。
今回は、あのクールでここぞという時しか出てこない守護おじいさん波動までチラッと現れてくれて。
一人じゃないんですよね☆
ありがたい。
でも生きているのは私。
また明日から、一歩一歩。
頑張ります。
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今日はクンルンのレベル2の1日目。
朝から、実は憂鬱でしたが、早めにクンルンタイムがあったので、憂鬱をひっぱらなくて済みました。
先日ほどは号泣しませんでしたが、始めてすぐから涙が流れ始め、
結構長い時間泣いていました。
つらいつらいつらい、と、身体の奥から何かが出てくるのです。
泣いても泣いても止まることのない涙に顔はぐちゃぐちゃ。
Kan.さんがそばに寄ってきてくださって、手をあててくださいました。
まだ泣いていると、由紀さんが優しく触れて包んでくださいました。
泣くだけ泣いたら、やっとおさまってくれました。
先日大泣きした時もだけど、「なんで、私たちこんなつらいことに挑戦しちゃっているのかなぁ?」
ってずっと感じていました。
なんで、わざわざこんなつらい、人として生きることし続けているんだろう?って。
数年前もふと思ったことがあります。
気がつきさえしなければ、
普通の人みたいにテレビ観て笑って過ごせる人間で、
普通に好きな人とおしゃれしてデートして、
わははおほほ、楽しい毎日だったかもしれないのにって。
今の私はそこに戻って生きることはできない。
もはや、そこには幸せを見出せないであろうと。
なんでこんな難易度高いゲームに挑戦したのかな、自分。
と、出口が見えない時、そんな自分に切なくなる時がたまにあります。
今まさに、そんな時です。
いろんなワークをしながら、休憩後などKan.さんが質疑応答に答える時間があります。
そのお話の中で、今日、
「 この地球に生きていることはつらいっていうのが大前提なんです 」
みたいなことをおっしゃられた時がありました。
なんか、わからないけど、それ聞いたら、
「そっか、そうなんだよ、私知っててこれ挑戦したんだもんね!」 と深いところで妙に納得。
つらくて当たり前なんだって、わかったら、俄然元気が出てきました。
(私って単純~!)
また泣く時もあるかもだけど、また今日も腹をくくったのです。
生きることを味わいつくそう!と。
「 死ぬことを知ることは大切 」
Kan.さんから今日いただいた言葉。
(肉体の死ではありません)
行きしなの電車の中で考えていたことだったので、深く落とし込んでいこうと思います。
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